【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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文化庁と国立科学博物館は、生き物の進化に対する興味・関心を広く高め、博物館への来館につなげることを目指し、2021年1月に放送が開始するTVアニメ「天地創造デザイン部」とのタイアップ企画をスタートすると発表した。
インターペット愛知では、創業100年を超える瓦メーカーの三州野安が大同大学とコラボした「瓦猫プロジェクト」のブースを展開していた。
11月21・22日に愛知県常滑市で開催されたインターペット愛知では、ベビーカーの「エアバギー」を販売するGMPインターナショナルも製品展示を行った。同ブランドはペット用バギーも展開しており、愛犬家を中心に注目を集めている。
飼育数の多さでは2017年に犬を上回った猫。11月21・22日に愛知県常滑市で開催されたインターペット愛知では、猫用グッズの展示も見られた。
花と鳥のテーマパーク富士花鳥園(静岡県富士宮市)は、12月24日から27日まで、クリスマスイベント「フクロウスタッフのお仕事を体験してみよう!」を開催する。
「インターペット愛知」は、開催期間や新型コロナウイルスの影響もあり、来場者数は東京でのイベントに及ばず、こぢんまりとした印象はぬぐえなかった。しかし、新しい可能性も垣間見ることができた。
海なぞ実行委員会は、世界中で問題視されている海洋環境悪化などについて「謎解き」を介して子供たちに学び、理解してもらおうという謎解きプロジェクト「変わりゆく海の世界からの警告~海の異変を調査せよ~」を開催する。
第1回「インターペット愛知」では、自動車メーカーのホンダも大規模な展示を行った。
京都水族館(京都府京都市)は、12月1日から2021年2月28日までの期間、クラゲをモチーフにした空間演出や期間限定のイルカパフォーマンスなど、生き物や大切な人と過ごす特別な時間を提供する冬のイベント「ふゆ恋すいぞくかん」を開催する。
インターペット愛知では、カナダのドッグフード「アカナ」と「オリジン」のブースが目をひいた。展示ホール中央近くの広いスペースで、30分近いデモンストレーションを行っていた。
横浜市芸術文化振興財団や横浜市緑の協会らは、動物園とオンラインを舞台に、デザイナー・太刀川英輔氏が提唱する思考メソッド「進化思考」を用いて、生物からイノベーションを学ぶ全3回のワークショップ「進化の学校」を開催する。