【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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スリーズは、尿の状態により5色に変化することで健康診断ができる猫砂「しぐにゃる」を、クラウンドファンディングサービスMakuakeにて、7月15日より販売開始した。
◆どんな病気?
伊豆シャボテン動物公園は、園内にいる動物にオンライン上でおやつあげ体験ができるSNS生配信「ZOO EATS~オンライン動物おやつあげ体験~」を実施すると発表した。
ペット用品の開発販売を行うボンビアルコンは、部屋を選ばず置ける犬用のインテリアトイレ「ペットレークリアメッシュ」の販売を開始した。
京都水族館は、7月16日より、クラゲ展示の新エリア「クラゲワンダー」の公開を開始した。
国立科学博物館の濱尾章二氏が率いる研究グループは、近年南西諸島に進出したモズの集団を調査し、本来の分布域の個体よりもリスクを回避する傾向があることを明らかにした。
7月10日に開催された第6回「動物の適正な飼養管理方法等に関する検討会」において、環境省が最初に提案した「飼養管理基準」案は、特に繁殖業者における犬・猫の飼育スペースに関するものであった。
カインズは、2020年=にゃおにゃお年として、愛猫と飼い主の幸せな暮らしをサポートするキャンペーン「にゃおにゃお2020」を実施しており、その一環として、コンテスト「にゃおにゃお川柳」を開催すると発表した。
ファームが運営する滋賀農業公園ブルーメの丘(滋賀県蒲生郡)は、大阪府岬町のレジャー施設みさき公園が閉園したことを受け、同園で飼育されていたケヅメリクガメを譲り受けた。
ユニ・チャームは、愛犬の副食(おやつ)として、ぷるんとした食感のジュレ・ムース・ゼリー3タイプの「グラン・デリ とりぷる~ん」を、7月27日に全国で発売する。
伊勢シーパラダイス(三重県伊勢市)は、タツノオトシゴの飼育種日本一の展示エリア「タツノオトシゴのくに」と、魚たちを観察できるアクアリウムカフェリア「いこいの魚館 UOASIS-ウオアシス-」の2つのエリアを、7月16日にオープンする。