
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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日本でも、ピットブルや土佐犬など、もともとは闘犬として作られた犬種による事故がしばしば報道され、「危険な犬種」というイメージを与える場合がある。とはいえ、犬種で規制するのが正しい対策なのだろうか?
自分のハウスでヘソ天で寝ていたハルを起こし、いつものセルフウォッシュへシャンプーに出かけることになった。今回のトランスポーターは、昨年車名を『デミオ』から『マツダ2』に改めた、マツダのコンパクトカーだ。
セキセイインコを飼う時は、ケージやエサ、遊具など様々なアイテムが必要です。基本的な用品に関しては彼らを迎える際に合わせて購入するのが一般的ですが、本稿では筆者自身があってよかったと感じたセキセイインコ用アイテムをご紹介します。
前回、特定犬種の管理や飼育に規制をかける特定犬種規制法から、犬種でひとくくりにしない「BNL」 に移行しているアメリカの傾向について紹介した。今回は、この背景を簡単に解説する。
家中の猫ちゃんの毛まみれで掃除しても全然追い付かない! なんてことはありませんか? 猫ちゃんには基本的に年2回、換毛期がやってきます。今回は猫ちゃんの換毛期や、抜け毛による体調の変化などを詳しく解説します。
前回紹介したように、ネットニュースで「ヤバい犬」のレッテルを貼られたピットブルだが、アメリカには愛好家も多い。同国には、危険な犬の飼育を規制する法律がある。その法律の流れが、変わってきているそうだ。
エサや衛生環境など健康面に気を使っていても、小鳥達は病気にかかってしまう場合があります。特段彼らが病気に罹りやすいという訳ではありませんが、病気の発見が難しい上進行速度が早いと言われており、予防と同時に早期発見・早期治療が欠かせません。
今年5月上旬、静岡県東伊豆町で警察官が犬にかまれ全治8日の怪我を負った。こうした事故が報道されると、様々な意見が出される。犬種で飼育に規制をかけるべきとの意見もあるが、果たしてそれが正解だろうか?
保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。本連載では保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきます。
柴犬キュウの物語も3回目。キュウが我が家の一員になってから1年が経ちました。今回は、キュウがどんな日々を過ごしているかをご紹介します。
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と4才の保護猫の暮らしを綴っています。今回は、初めて娘から猫に手を伸ばしたときのエピソードです。