
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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イギリスで最も人気のある犬種であるラブラドール・レトリーバーはアメリカでも人気が高く、29年連続で1位を獲得した。この2ヵ国で、近年みられる顕著なトレンドがある。フレンチブルドッグ(フレブル)の急激な(登録)頭数増加である。
動物愛護法が昨年6月に成立・公布され、殺傷・虐待・遺棄を厳罰化する条項が今年の6月1日に施行された。来年には、第一種動物取扱業者に「飼養管理基準」の遵守義務が課せられる。現在、この管理基準が環境省で作成されている。
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と4才の保護猫の暮らしを綴っています。娘と暮らす新生活にずいぶんと馴染んできた猫。今回は、日に日に増えていく幼児用のおもちゃに興味を示した猫のエピソードです。
「動物の愛護及び管理に関する法律」(通称:動物愛護法)が昨年改正され、今月、殺傷への罰則強化や虐待に関する獣医師の通報義務化など、その一部が施行された。
犬や猫を中心に、動物の生体販売や殺処分を禁止にすべきという声が社会的に高まり、「動物の愛護及び管理に関する法律(通称、動物愛護法)」も動物福祉の向上をめざして改正されています。
猫をお家に迎えるときは、様々な選択肢があります。筆者は、現在30代前半の会社員、妻と保護猫ふくちゃんと仲良く都内で暮らしています。本連載では、保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきたいと思います。
主人公は我が家の愛犬「キュウ」。実はこの半年ほど前まで山野を彷徨う野良犬でした。当時のキュウは、触るもの皆傷つけるギザギザハート....だったどうかはわかりませんが、出会った時の姿を考えると過酷な流浪の旅をしていたことは想像に難くありません。
自由に動ける猫ちゃん達だからこそ起こりえるケガや事故に注意しなければいけません。そこで今回は在宅時に焦点を当て猫ちゃんのケガやトラブル、対応方法など実例を交えてご紹介します。
前回紹介したように、イギリスでは4月に悪質なペット繁殖・販売業者撲滅のための「ルーシー法」が施行された。その一方で、違法に動物を売る業者の手口もより巧妙になる懸念が指摘されている。今回は、そうした状況を防止するために行われている活動を紹介する。
前回ご紹介したように虚弱な子犬だった平蔵ですが、最近は肩を痛めることなく元気に過ごしています。
はじめは娘を警戒していた猫も、一緒に暮らしはじめて半月が経った頃にはずいぶんと新生活に慣れてきました。今回は、娘の沐浴(お風呂)を見守る猫のエピソードです。