
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。本連載では保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきます。
7月10日に報じたように、第6回「動物の適正な飼養管理方法等に関する検討会」を環境省が開催した。概要に関しては既に速報でお知らせしたが、REANIMALでは環境省・自然環境局と委員との間で交わされた議論の一部もあわせ、数回にわたって詳細を紹介する。
軽自動車の中でもスーパーハイトワゴンといえば、今、1番人気のカテゴリー。そこで今回はこのジャンルの最新モデルの日産『ルークス』を試乗しながら、ハルをシャンプーに連れ出すことにした。
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と4才の保護猫の暮らしを綴っています。今回は、娘に興味津々な猫のちょっとじれったいエピソードです。
保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴る連載2回目では、保護猫を迎えるに当たっての条件やプロセスについてご紹介します。
前回、オランダ政府が動物福祉の観点から、「鼻ぺちゃ犬」の繁殖に関する法律を厳格に運用することを決めたことを紹介した。今回は、その背景と法律の概要をまとめた。
劣悪な環境で繁殖を繰り返す「パピー・ファーム」撲滅に向け、官民一体となって製作されたイギリスの「子犬契約書」を前回ご紹介した。今回は、その中に記載された情報の中から、日本でも参考になりそうな情報をまとめた。
◆愛犬のため、クロスオーバー軽にするという選択
◆高い走行性能で快適なドライブ:スズキ ハスラー
◆オールマイティに使える“青空SUV”:ダイハツ タフト
連載第1回は柴犬キュウとの出会いから我が家に迎えるまでのお話をしました。
パグやブルドッグ、フレンチ・ブルドッグなどの短頭犬種に関して、オランダ政府が画期的な判断を下した。動物福祉の観点からマズルの短すぎる個体を繁殖に使う事を法律で禁止したのだ。
5月に千葉県・佐原の「小江戸」を「エア・ドライブ」でご紹介しましたが、その後も外出は自粛が続きましたね。先週末、やっと都道府県をまたいでの外出もOKになったので、まずはドッグランに行ってきました。