
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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ブリーディングとは、そこに「心」が存在すべきいわば命の創造。当然のことながら、犬たちの身体的・精神的健康には最大限の注意が払われるべきです。こうしたブリーディングの世界もあるということを知って欲しいと思います。
のんびりと気まぐれで自由奔放な猫。そこが猫の魅力であり愛猫家を虜にする一面ともいえますが、トイレを始め猫のしつけに困ったことはありませんか? そこで今回は自由な猫さんのしつけについてご紹介します。
例えば、初めて犬をお迎えした方にとっては、毎日が喜びと驚きの反面、疑問と悩みは尽きることがないでしょう。「こんな時どうしたらいいの?」このような飼い主さんの悩みに寄り添いながら、的確なアドバイスをするのが「ドッグライフカウンセラー」です。
10歳のとき、九死に一生を得たゴールデンレトリバーの愛犬「アレックス」。奇跡的に容態が回復してからは、アレックスと過ごす毎日を特に大切に過ごすようになりました。
昨年6月に、「動物の愛護及び管理に関する法律等の一部を改正する法律」が成立・公布されました。いわゆる動物愛護法の改正です。こうした動きは続いていますが、繁殖業界における飼育環境やブリーディング方法にはまだまだ多くの課題が残されています。
◆2頭目との出会い
私たち人間よりも寿命が短い犬や猫。私も犬を飼っていましたが、一緒に過ごす時間が幸せすぎるあまり、いつか迎えるお別れを思っては漠然と寂しさを感じていました。
「急にペットの体調が悪くなった、病院に連れていくべきだろうか」「ペットがケガをしてしまったが、病院までは距離がある」などといった、ペットの急なトラブルが起きた時、あなたはどう対応しますか?
今、外出するのにはいろいろと気遣いが必要だが、愛犬とともにわんダフルカーライフを楽しみ愛犬同伴専門リゾートホテルに宿泊するなら、マイカーを利用し、レストランを利用しない部屋食や個室ダイニングがある宿を訪れれば安心ではないだろうか。
◆1頭目との出会い
前回は伊豆高原周辺をご紹介したので、2回目はさらに南下してみたいと思います。伊豆半島の先端、下田はペリーが黒船に乗って日本に上陸したことでも有名ですね。伊豆高原からだと約1時間のドライブ。時間が許せば足を延ばしてみてください。