
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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REANIMALではこれまで、「介助犬」について様々な角度から紹介してきた。今回は、日本介助犬協会で広報の仕事に携わる後藤さんに話を聞いた。
前回は、夏の外出時に気をつけたいことについてまとめました。後編の今回は、室内での過ごし方とそのほかの夏の健康管理について、筆者が実践していることを含めてご紹介します。
イギリスで、これまで6か月の刑務所への収監が最高刑であった動物の虐待が、5年に引き上げられる法律が成立した。
我が家の猫「うすちゃ」は野良だったので、窓やドアが開いていると普通に外へ行ってしまう。縄張りなのでいなくなることはない。お腹をすかせると戻ってくるが、脱走のたびにケガをしたりネズミを獲ってくるので窓の脱走防止策は必須だ。
臨床試験に参加することになり、毎日決められた薬を飲み続けてゆっくりとした日々を過ごす僕とルナ。無事に1ヶ月が経過して2度目の検査を受けることになりました。
これまでも何度か、ウサギの主食を硬いチモシーにすることで、毛球症予防になることをお話ししてきましたが、硬いチモシーを食べさせた方がいい理由は、他にもあります。
真夏には40度近くまで気温が上がることも珍しくない酷暑の傾向にあります。熱中症で動物病院に担ぎ込まれる動物の数も増えているそうです。今回は、一般の飼い主としての視点から、筆者が行っている夏の暑さ対策をご紹介します。前編は、外出時に気をつけていることです。
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と5歳の保護猫の暮らしを綴っています。今回は、ジョイントマットをある意味とても気に入ってしまった猫のエピソードです。
◆地震や災害…愛犬の為にいざという時の備えは?
◆普段使いできるキャンピングカー達
◆買う前にまずはレンタルで試してみるが吉
大好評(少なくとも我が家の「うすちゃ」にとって)の「ねこDIY」シリーズの第3弾は、網戸に取り付ける“猫ドア”だ。せっかく取り付けたドアだが、エアコンを使う時は窓を締めなければならない。今回はこれを工夫したい。
ハルの飼い主が“チェアリング”を知ったのはつい最近のこと。なるほど椅子ひとつあれば、どこでも非日常が楽しめる…となれば、スグにでも実行に移せる。ならば…とマツダ『ロードスター』のトランクにコールマンの折り畳み椅子を載せ、早速、試してみることにした。