
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。本連載では保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきます。
前編では野良猫ちゃんを見つけたときの対応方法などをご紹介しましたが、実際に保護した後はどのような生活環境や医療が必要になるのでしょうか? 今回は、野良猫ちゃんを保護した後の対応方法についてご紹介します。
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と5才の保護猫の暮らしを綴っています。今回は、深夜に鳴った火災警報を受けて家族で避難したときのエピソードです。
インターネットを駆使して見つけた臨床試験。かかりつけ病院に相談して手配してもらった東京大学附属病院動物医療センターでの事前検査は夜遅くまでかかりました。今回はその結果と検査後の生活をお伝えします。
もし見知らぬ猫ちゃんがお庭に迷い込んできた時や、事情があり野良猫ちゃんを保護したい時の対応は、いくつか注意したいポイントがあります。そこで今回は猫ちゃんの保護に関してのポイントを前編後編に分け、まとめてみました。
日本で唯一ホッキョクオオカミを飼育しているのは、栃木県の那須どうぶつ王国だ。ここでは、ドイツからやってきた3頭が暮らしている。取材日に展示エリアにいたのはアザリー(オス)とサンナ(メス)の2頭だった。
春は出会いのシーズン。唯一無二ともいえる“縁”で結ばれる人もいることでしょう。今回は、種、言葉、時間といったあらゆる壁を越えて結ばれた人と動物、動物と動物たちの素敵な物語をご紹介します。
猫を飼うと家がどんどん猫仕様になっていく。我が家は室内飼いで外に出さないようにしているので、各所に脱走防止の施策がしてある。「ねこDIY」今回は、2階のバルコニーに取り付けたフェンスの改造だ。
◆プチバン検証…大きなスライドドアに低いステップ、大型シートが決め手
◆ソリオがプチバン界で最高のドッグフレンドリーカーと言えるワケ
◆機動性ヨシ!電源ヨシ!プチバンはオフィスとしても活躍できる
宇都宮動物園には「ねこ園長」がいる。さらに「ねこ副園長」までいる。地元にはファンも多く、ねこ園長目当てで来園するお客さんも少なくない。
前回、ウサギの主食をチモシーの1番狩りにすることの重要性をお話しましたが、食べ物の注意点は他にもあります。