
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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動物の殺処分ゼロを目指す名古屋市の取り組みを以前紹介した。同市は今後10年をかけて努力するとしている一方で、東京都は短期間でこれを達成したと発表している。この中身を検証した。
これまで2回にわたり、人間による繁殖が原因で犬が苦しむケースを紹介した。今回は遺伝的疾患のリスクが分かっていながらも標準と認められるケースについて触れる。その上で、我々日本に暮らす一般の飼い主がどうすべきかについて、考えたい。
今年のお正月は自宅でのんびり過ごされた方も多かったのではないでしょうか?筆者も、今年はタイミングをずらしてもう少し後に初詣に行くことにしました。今回は、ペットとお詣りする時の注意点とお勧めの神社を少しだけご紹介します。
「けだま」の生活空間を、もっと快適なものにしたいとの思いで決めた引っ越しが、「お別れ」の原因になってしまった。私は、そんな「まさか」の現実を受け入れることができず、「けだま」とまるっきり同じ見た目のウサギを探しに行くことを決めました。
前回は、イギリスの関係者が同国内におけるブリーディングには「依然として課題が多い」と語ったことについて触れた。今回は、その課題と世界的な「犬種標準」について紹介する。
保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。本連載では保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきます。
北米の草原に暮らすリスの一種、リチャードソンジリス。連載コラム「リチャードソンジリス日記」では、約10年前から現在まで6匹のリチャードソンジリスを飼ってきた筆者が、飼い方や魅力を綴っています。キュートでほっこりする写真や動画も見どころです。
チーターを見るならサファリパークがおすすめだ。飼育下ではハンティングの疾走を見ることはできないが、サバンナを彷彿とさせるフィールドにたたずむチーターは絵になる。
もともと少し変わったクルマ好きの筆者だが、マツダ『MX-30』は登場時から気になっていた。ユニークなデザインと“癒し系”のキャラクターが、果たして実際の生活スタイルの中で使ってどれだけ“いいこと”を味わわせてくれるか興味があったからだ。
季節はすっかり冬、寒い日が続いていますね。家の中に居ても「寒いなぁ」と思うことも増えてきました。そのような時、インコ達も同じことを思っているかもしれません。
新型コロナウイルスのパンデミック後、初めて迎える新年は残念ながら多くの神社が参拝中止や自粛となってしまった。しかし諦めるのはまだ早い。人類はネコ神社に初詣すればいいのだ。