
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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イギリスで、動物福祉法を改正する法案が3月12日に下院を通過した。今後は、上院での審議を経て夏前には成立を目指す。この改正案は、動物虐待の罪で刑務所に収監される場合の刑期を最高5年まで引き上げるものである。
保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。本連載では保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきます。
この特集では、犬に対する狂犬病ワクチン接種について専門家の考え方や海外における状況をご紹介してきました。最終回の今回は、様々な検証を基に日本の狂犬病予防法に対する課題提起と、私たち飼い主が考えたいことについてまとめます。
他の猫と同様、我が家の「うすちゃ」にもお気に入りの場所がいくつかある。その一つがなぜかプリンターの上だ。乗っかるのはいいのだが、うすちゃの体重は6キロ以上ある…。
ホンダ『N-ONE(エヌワン)』で、トイプードルの「平蔵」と一緒に郊外への日帰りドライブに出かけた。このクルマは個性的な楽しさを追求したモデルのようだ。「RS」グレードに、マニュアルトランスミッション(MT)仕様があるのには驚いた。
地震や台風などの災害が起こった時、大切な家族であるペットを守るためにはどうしたらいいのでしょうか? 日頃の備えについてもご紹介します。
これまで、狂犬病ワクチン接種に関するリスクと重要性についてまとめてきました。今回は、北米で言われている興味深い話を1つご紹介します。
動物病院で勤務していると、やはり今でも猫ちゃんを保護してお連れになる方が多数いらっしゃいます。その中でも特に多いのは子猫ちゃんたち。今回は、子猫を保護するときに注意したいポイントをまとめてみました。
女王様気質の「けまり(まー様)」との生活は、反抗期のツンデレ娘を相手にしているような状態。私の姿が見えなくなると階段をのぼり2階にまで探しに来るほど懐いているくせに、私が少しでも気に入らない行動をとると噛みついてくる、という格闘の日々でした。
これまで、狂犬病に関しても抗体検査が有効であるとする専門家の意見をご紹介してきました。一方、狂犬病の場合は抗体検査での陽性結果が病気から守られている状態である保証はないとも言われています。今回は、その考え方について触れます。
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と4才の保護猫の暮らしを綴っています。今回は猫が大好きなおやつにまつわるエピソードです。