
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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那須どうぶつ王国には珍しい動物、コアなファンが多い動物が揃っている。ハシビロコウ、マヌルネコ、アルパカ、アメリカビーバー、ユーラシアカワウソ、ホッキョクオオカミ…そしてスナネコだ。
前回は、引退馬の再調教と適切な譲渡先を見つけることの難しさについて紹介した。今回は、引退馬協会が目指す将来について沼田恭子代表理事に聞いた。
イギリス政府が発表した「動物福祉のための行動計画」に合わせ、王立動物虐待防止協会も提言を行ったことを前回紹介した。包括的にまとめられたレポートでは、ペットだけでなく野生動物や家畜の福祉についても触れられている。今回は畜産動物に関する主なものを紹介する。
トリミングサロンに愛犬を連れていくと、おひげカットをどうするか聞かれる方も多いのではないでしょうか? ひげカットがNGな猫ちゃんに対し、ワンちゃん達のカットはごく当たり前のように行われていますよね。
保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。本連載では保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきます。
前回は、引退馬協会設立の経緯と、そこに至るまでの沼田恭子代表理事の思いを紹介した。インタビュー第2回目の今回は、引退馬支援の難しさについて聞いた。
先日紹介したように、イギリス政府が『動物福祉のための行動計画』を発表した。それに合わせ、王立動物虐待防止協会も動物の保護と福祉の向上に向けた提言を行った。その中から、今回は愛玩動物に関連するものを取り上げる。
2021年10月1日より、ベルギーのフランドル地方ではスコティッシュフォールドなどの折れ耳の猫の繁殖と販売が禁止されることが当局から発表された。
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と5才の保護猫の暮らしを綴っています。今回は、キッチンにベビーゲートを設置したときのエピソードです。
改正愛護法に伴う「数値規制」について、今回は自治体が行う行政指導・行政処分と今後の課題について紹介する。
日々弱っていくルナを見ていることで、自分の中である程度の覚悟はしていたつもりでしたが、その覚悟はとても甘いものであり、得も言われぬ感情が僕を満たすことになりました。