
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
動物のリアルを伝えるWebメディア
本連載では、令和元年11月に生まれた筆者の長女と5才の保護猫の暮らしを綴っています。今回は、写真スタジオに家族写真を撮りに出かけたときのエピソードです。
前回、イギリスではその見た目だけで殺処分されてしまう犬がいることを紹介した。今回は日本の事情についてまとめるとともに、私たち飼い主が心にとめておきたいことを紹介する。
これまで4回にわたって盲導犬の仕事や育成方法、普段の様子などについて紹介してきた。最終回の今回は、私たちが盲導犬について知っておくべきことについて、日本盲導犬協会へのインタビューを通して紹介する。
定期的な病院通いに投薬や点滴、強制給餌などを経て、「けまり」は回復とまではいかないものの、少し病状が安定していきます。そしてなんとなく、落ち着いた生活を送れるようになっていき、私は「このまま、良くなってくれないかな」と願いながら、看病を続けました。
これまで3回にわたって、盲導犬の仕事や性格、育成方法などについて紹介した。今回は、大切に育成された盲導犬とユーザーが実際に生活するにあたり直面している課題について聞いた。
盲導犬を紹介するシリーズの第3回。今回は、日本盲導犬協会が「訓練」ではなく「education = 教育」と呼ぶ、同協会の盲導犬育成方法について聞いた。
DIY好き(自分だが)は、作りたいもの、作れそうなものを作る。頼んだものを作ってくれるのは、この2つのどちらかに当てはまるか、新しい工具が欲しいかのどれかだ。というわけで今回は「ねこちぐら」を作る。
アメリカでは野生動物の狂犬病感染がたびたび報告される。マサチューセッツ州の一部では今年の5月初旬から約1か月にわたってヘリコプターからワクチン投下を行った。
人間の場合、乾燥や単なる風邪でも咳が出ることはよくあります。そのほとんどが1週間程度で回復するかと思いますがワンちゃん達はどうでしょうか?
前回は、障害物・段差・曲がり角を教えるという盲導犬の仕事について聞いた。2回目の今回は、盲導犬に向く性格・向かない性格などについて話を聞いた。
どんな状況になっても、主治医の先生を信じると決めた私と、けまりの闘病生活は約1年続きました。