
【保護猫ふくちゃんとの生活 vol.20】最初は少し不安だった2匹飼育…今では仲良し“ふくぼん”コンビに
保護猫ふくちゃん & ぼんちゃんと共に、2匹と2人で仲良く暮らしている筆者。我が家の2匹目、ぼんちゃんを昨年末にお迎えしてから、半年が経ちました。
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年々暑さを増す日本の夏。本来暑さに強い猫ちゃん達も、条件によっては熱中症を起こしてしまいます。そこで今回は、真夏に注意しておきたいポイントをまとめました。
暑さの厳しい夏の季節。ワンちゃんも飼い主さんもこの暑さにくたびれてしまっていませんか? お散歩に行ける時間も限られてしまいお外好きのワンちゃん達はちょっぴり不満かも? そんな時に楽しめるのが「水遊び」です。
前回、アメリカで行われた狂犬病ワクチンに関する最新の試験結果を紹介した。3年間有効とされているワクチンの場合、実際は6年近く免疫が持続することが分かった。今回は、同時に実施されたもう1つの試験結果と、過去に日本で行われた調査を紹介する。
保護猫ふくちゃんと妻と一緒に、仲良く暮らしている筆者。本連載では保護猫を迎えるまでの経緯、迎えてからのエピソードなど、実体験を綴っていきます。
ねこDIYの花形。それは壁に取り付けるキャットウォーク、ねこ棚だ。DIYの覚えがない人でも猫を飼っていれば自分の家に作りたくなるものだろう。今回はいよいよ「ねこ棚」に挑戦する。
我が家ではお盆の迎え火と送り火を焚く時はハルも一緒。同じ柴犬で、10歳の時に虹の橋を渡ったカレの先代も帰ってくるからだ。その先代が愛用していたお下がりの保冷剤を入れて使う水玉模様の冷たいマフラーを蝶結びで首に巻いて、ハルはこの夏も過ごしている。
犬への狂犬病ワクチンの効果が、接種後の長期間にわたり持続することが分かった。
「けまり」の体調は全快ではないながらも、時々安定を見せる微妙な日々が続いていました。何とか柔らかくて美味しい高級チモシーだけは食べてくれるようになり、「急死することはないだろう」と少し安心し始めた矢先、突如容体が急変します。
定期的なカットが必要な犬種の場合、シャンプー直後のフワフワ感は格別です。スタイルを変えて気分転換を楽しむこともできます。健康管理面での大切さも含め、トリミングについてまとめました。
犬は他の動物に比べ椎間板疾患を発症しやすいとされています。特にダックスフンドなど胴が長いワンちゃん達は発症に大きく関わる遺伝子を持っていることが多く、若くても注意が必要です。そこで今回は、犬の腰痛サインや適切な対処方法などについてまとめました。
35度を超える猛暑日が報告される夏が訪れた。犬はほとんど汗をかくことができないため、飼い主は熱中症に十分気をつけたい。イギリスの専門家グループが、犬の熱中症について注意点と対策を分かりやすくまとめた。その中から、日本でも参考になりそうなポイントを紹介する。